Workify

セキュリティ

Workify が文書を安全に守る方法。

自動削除

アップロード・処理されたファイルは、処理から1時間後にサーバーから削除されます。ダウンロードページからすぐに削除することもできます。

強力な PDF 暗号化

「PDFを保護」は256ビット AES 暗号化を使います。パスワードはそのタスクにのみ使われ、保存されることはありません。

安全なアカウント

パスワードは固有のソルト付きで scrypt によりハッシュ化されます。セッションは安全な http-only Cookie を使い、パスワードを変更・再設定すると無効化されます。

確認済みのメールアドレス

アカウントはメールアドレスの確認が必要です。パスワード再設定リンクは1回限り有効で、1時間で期限切れになります。

本当の墨消し

「PDFを墨消し」は上に黒い箱を置くだけでなく、その下のテキスト、画像のピクセル、図形を削除します。

分離されたウェブキャプチャ

「HTMLをPDFに」はプライベートネットワークのアドレスを拒否するため、内部システムへのアクセスには使えません。

推測できない署名リンク

各署名者には、ランダムな128ビットのトークンを含む個人用リンクが届きます。リンクは30日後に期限切れになります。

改ざんを検出できる署名

完了した文書にはデジタル署名と監査証跡が付くため、後からの変更を検出できます。